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2010年3月

ツイッターで会に集まった会員さんの声をご紹介します!

この会の活動の中で、ハッシュタグにのせて小沢さん
へのメッセージを募りました。
また、入会の際に、メッセージを寄せてくれた会員さんも
多くいらっしゃいます。
皆さんの熱い思いが伝わるコメントの数々です。

その中の幾つかをご紹介したいと思います!

人にどう思われようと、この国のため荒波の中を我ゆかん
と黙々と歩む姿勢に感動しています。
お体大切に頑張ってください      satoimo5さん

どれほどの理不尽な攻撃が小沢さんに加えられたことで
しょう。
それでも愚痴ひとつこぼさず、黙々とこの国の為に行動
される姿を拝見していると涙がとめどなく溢れてきます。
何が何でも私達は小沢一郎を支えて行かなければと思
います。みなさん!ご一緒にがんばりましょう。!!!
                       cinnamonさん

今、大きな転換点の時代にあることを感じます。暗黒の
時代に戻ることなく前進していきましょう!
                        kamitoriさん

既得権益に群がる蝿や毒虫の抵抗は熾烈を極めてい
ます。
一部の国民が旧与党と御用マスコミのスピンドクターに
騙される渦中で、多くの有権者は確かな思考と目を持
って判断する必要に迫られている。
日本に真の民主主義を持たらす人は小沢オヤジしか
いない!             damian16002000さん

本物の民主政治の実現のために共に一歩一歩進んで
行きましょう。                miratekさん

小沢さんがいなければ、政権交代なんて夢のまた夢
だった。
本当に日本が変わるためには、まだまだ頑張って頂き
たいと思います。             kazzuta06さん

あなたでなくては、日本は変えられません。頑張って
下さい。                  cap10julieさん

自身の戦いとともにあとを託す議員の育成もお願い
いたします。
何があろうと小沢さんの生きざまを支持いたします。
                        jimetuさん

彼は必要です!まだまだ死なすわけにはいきません
もうひと踏ん張りして旗が鮮明な党を作って頂きたい。
今は民主党内も過渡期、いろんな雑音が混じってい
ますから、このままでは今一度シャンフルする必要が
出て来るかも知れませんね。      ie1230さん

与党も野党も まともなところまで引っ張っていって
ください。                shige552さん

崩れてくれるな小沢一郎 背中の銀杏がせがんでる 
民主政権 頑張れよ。         kenjikatsuさん

実は野党、検察、官僚、マスコミなど多方面からの攻撃
は想定済みで、現閣僚はいずれできる小沢政権のため
の捨て石ではないかと、ふと思う。
                      shichitenbatさん


いかがでしたか?

この厳しい状況の中で、こんなにも「小沢一郎」
支えたい!と願う人々の声。

この声を「小沢一郎」その人に届けることが、
この会を立ち上げた大きな目的でもあります。

どうぞ皆さん、その熱い思いを、もっともっと
「小沢一郎」に届けて
下さい。

そして、いつかは小沢さんにツイッターに参戦
してもらいましょうsign03

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「小沢一郎にこの国の未来を託したい。」小沢一郎に日本を託す会・世話人prettynanacat

「すべての人から歓迎される改革など、どこにもありは
 しない。
 改革をすれば、既得権を持っている人達が犠牲に
 なる。
 それは動かしがたい現実である。
 その現実から目をそらさない者だけが、本当の改革
 者になれる。」

「痛みを伴わない改革などはどこにも存在しない。」

「しかし、多くの国民に幸せをもたらすものでなければ
 それは改革とは言えない」 
          
       
  ~小沢主義オザワイズムより引用~

昨年秋の衆議院総選挙で、国民が自ら選んだ民主党
政権が樹立した。
国民が待ち望んだ政権交代がやっと果たされたのだ。

私達はまさに、既得権を持つ一部の人々の支配から
脱却し国民の手に政治を取り戻すために一票を投じた。

小泉時代、人々は「痛みを伴う改革」を覚悟したのだと
思う。

しかし、あの時の改革は国民に痛みだけを押しつけ、
幸せをもたらすものでは決してなかった。

国民に対する目線の欠けた政治に本当の改革など
出来はしない。

その一点だけをもってしても、小沢一郎という政治家は
本物の政治家である
と確信できるのだ。

今、民主党は既得権益を死守したい勢力と必死で戦っ
ている。
この国を愛する国民として、見守り励まし、時には意見
もしながら自分達が生み出した新たな政権を支えなけ
ればならない。

そして、国民自身も変わらなければいけない。
お上意識は捨てて、自ら行動することが求められている。

本物の政治家である、小沢一郎が、真の改革を果たす
事ができるまで
私はいつまでも、どこまでも、ついていく覚悟である。

小沢一郎にこの国の未来を託したい!

                        (敬称 略)

小沢一郎に日本を託す会・世話人prettynanacat

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”小沢一郎”に託す想い 小沢一郎に日本を託す会・世話人upshylon273

”小沢一郎”という名を聞いて、私は、動乱時の
武士を連想する。 

時はまだ、徳川の安定政権前夜。

その武士は出陣を前にして、背中に妻の視線を
感じながら、「では、行ってくる。」
(・・・また必ずお前のところに帰ってくる。ただ、
もしもの時は、後のことは頼んだぞ・・・) 

妻は目に涙を溜めながらも「行ってらっしゃいませ」
(・・・どうぞご無事でお帰り下さい。無事のご帰還
心よりお待ちしております・・・)

一言だに無駄な言葉は発しない。
  
勿論 この武士は、"小沢一郎”をイメージしている。
・・・でつないだセリフは、口には出さない心である。
寡黙で、しかし情に満ちている。  

説明不足には、理由がある。
相手が心を開いていないからだ。
みかん箱の上で演説をし、集まった人々と握手をし、
このときの小沢一郎の心”は、晴れやかに違いない。
なぜならこの人々の、口には出さなくとも
心にメッセージがあるからだ。

『この日本を、任せたよ~!!』
  
無口であっても構わない。言い訳しなくて構わない。

硬い壁を突き通すその意志は、ぐっとこらえた武士の
魂にも似て強固だ。

 
”今だからこそ、小沢一郎に日本を託したい”

                       (敬称 略)

小沢一郎に日本を託す会・世話人upshylon273

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「世話人から小沢一郎幹事長へのメッセージ」を掲載します。

【小沢一郎に日本を託す会】のホームページとブログが、
昨日スタート致しました。   まずはスタート企画として、
本日より、世話人から小沢幹事長に宛てたメッセージを
日替わりで掲載していきます。

会員の皆様からの記事投稿も、心よりお待ち致して
おります。cat

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『日本政治再生を巡る権力闘争の謎』ウォルフレン論文のご紹介

是非ともご一読頂きたい→『日本政治再生を巡る権力闘争の謎』
カレル・ヴァン・ウォルフレン 訳◎井上 実(中央公論) のご紹介です。

民主党支持者 必見の内容ですsign03

その1http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100318-00000301-chuokou-pol

その2http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100318-00000302-chuokou-pol

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小沢一郎の素顔を大公開しちゃいます♪

写真をクリックしてみて下さいね。大画面で
お楽しみいただけます。confident

尚、このフォトは右上の小窓のスライドショー
でも常にご覧eyeいただけます。

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【小沢一郎に日本を託す会】会員向けブログが始まりました~♪

この度、【小沢一郎に日本を託す会の会員の皆様にご利用を

いただこうと思い、ブログをスタート致しました。

今の日本を託せる政治家は小沢一郎以外にいないsign01という

思いを共有している皆様の心の寄り処となれますように、

世話人一同頑張って参ります。

ご協力をお願い申し上げます。m(__)m

09_1226_01

twitterの140字では小沢さんへの熱い思いが語り尽くせないsign03
とお感じの方。記事を投稿してみませんかnote

mailichirokaiin-nanacat@yahoo.co.jp まで、投稿記事をお送り下さい。

メール本文・テキスト添付で受付いたします。

また、コメントも随時、受け付けております。

投稿時には、ツイッターアカウントをご明示下さい。

コメントの内容を記事にさせて頂く場合がございます。

ご了承の上ご利用下さいませ。

info02 尚、このブログは会員限定ですので、記事投稿・コメントも会員様に
  限らせていただきます。

danger このブログに掲載の写真は小沢事務所より掲載の許可を
   受けております。無断転載はお断り致します。

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